どうしようもないこと▼click here! Lyrics.

あなたと過ごした日々がため息で消えて 突然の出来事に途方に暮れるあたし
光に満ちた日々が 暗闇の中を彷徨う
     
会いたい あなたに もう一度 名前を呼んで
あたしに微笑みかけて 消えない 笑顔で お願い

あたしのロウソクは今も燃え続けて あなたのロウソクは溶けて灰と化すの
もっと優しくできたのに 後悔だけが残る

会いたい あなたに もう一度 名前を呼んで
あたしに微笑みかけて 消えない 笑顔で お願い

窓の外から見える あなたとの会話 聞こえる
もう泣かない あたしはあなたを想って 生きるから
この空の果ての果てから 見守って あたしを お願い
 

5cm▼click here! Lyrics.

あたしは今 空の上5cm 誰も届かない 誰も近づかない
あたしは今 雨雲の中 誰も見えない 誰も見てない

あたしがいなきゃ こんな雨すら 降らないでしょう 邪魔者なの

あー今 太陽笑い あたしを照らして
あーでも 眩し過ぎて また雲に隠れる

あたしは今 道の上5cm 地に足着かず 居場所を探す
あたしは今 萎れた花の中 何もいらない 何かが欲しい

あと一歩でも 前に進めたら 何かが変わる そんな気がした

あーまだ 置いて行かないで  一人じゃ歩けない
あーでも言葉に出来ず 月の下でうずくまる

あー今 太陽笑い あたしを照らして
あーでも 眩し過ぎて また雲に隠れる
あーもう 怖くて不安で
あーでも 晴れた空には全てが優しくて

空の灯▼click here! Lyrics.

あなたの爪先 あなたの背中 あなたの腕 全て私に下さい
あなたの笑い声 あなたの泣き顔 あなたを包む全て私に下さい

いつも見てるなんて憂鬱な町並み あなたが隣なら輝く世界

響いて あなたに 私のこの歌が
あなたの笑顔が勇気をくれたの

私の瞳 私の唇 私の胸 全てあなたに捧げます
私の喜び 私の悲しみ 私を包む全てあなた次第です

空に浮かぶ部屋の灯りが二人の 距離を近づけ微笑んでる

届けて あの星に あたしの願い事 
あなたの隣なら何も怖くない    

あなたにとって一番の大切な人に 私がいつかなってみせるから その心に そうその胸に

響いて あなたに 私のこの歌が
今でも これからも 愛してる

ツボミ▼click here! Lyrics.

緊張した面持ちで バスに揺られ新しい旅路へ
あなたがいることも知らずに 不安になる
店に入るとそこは まるで先人が住む別世界
あたしは小さくうずくまり ドアをピシャリと

そのドアをノックする音 あたしは恐る恐る開いた

桜の目覚めは あたしに悲しみを呼ぶ
雪積もる この場所で いつか会える日まで
    
小さいツボミが芽吹き 地に張る根っこに支えられて
幸せの国へようこそ あたしに言った
    
あなたは微笑みながら あたしに暖かい手差し出した

桜が舞う頃 あなたは何してますか
春風止まないで 花よ 咲き続けて

あなたはまた次の旅路を歩んでいくけど
1mmのこの時を ふと思い出してね
桜が舞う頃 あなたは何してますか
春風止まないで 花よ 咲き続けて

pleasure ▼click here! Lyrics.

朝 目が覚めたとき あなたの声が聞きたくなるの
枕元の携帯電話を手に取りモーニングコール

だけどあなたは素敵な夢見てるのを邪魔されて 少し眠そうで不機嫌なの
    
Ah~ごめんね あたしのワガママをきいて
Ah~ 朝一番 あなたの声 何かいい事ありそう

お買い物してる時 あなたの好きな水玉ワンピース
あたしはこれだ!って思い 一目散に家にお持ち帰り

次のデートを鏡相手に一人シュミレーション それだけでもうニヤけちゃう

Ah~あなたのその声でかわいいと言って
Ah~それだけで それだけで あたし幸せになるから

Ah~ happy days happy life because you aiways near my heart
Please call my name Please kiss me again again...
Ah~素晴らしい1日が今日も終わりました
Ah~お布団に入る前に おやすみHugして おやすみのKissして あなたの夢をみるの

閉じた先には...▼click here! Lyrics.

少し開いた窓の外 夕日が冷たく笑う
もう彼は戻ってこぬと
裸のままベッドの上で シーツに包まれながら その背中を追うの

あれは二年前の冬 二人愛し合った最後の日

この雪が溶けて 春になったなら あなたに会いに列車に乗って
いつも思うのよ このぬくもりが消えなければ 恐くないのに

今も並ぶ洗面台に対照的な歯ブラシ
もう濡れることはない
いつも気付かぬふり 余計私を殺めるの

この雪が降って 冬を呼んだ頃 あなたは隣で笑っていたのに
いつからかそんな幸せは どこかに消えてしまったの

そして春が過ぎ 夏に恋をして 木枯らし吹く秋 夕日は冷たく笑い
またベッドの隅であなたを思い出す その閉じた先には...  

ハピネス▼click here! Lyrics.

ふと見つけた幸せ ただ座っていただけなのに
こんなこともあるんだと 思わずにやけた
初めて知った幸せ ただ見ていただけなのに
こんなこともあるんだと 思わずつぶやく

当たり前のように 過ごしてきて 気付いていない 大切なこと

ハピネス ハピネス すぐそばにある
ハピネス かえがえのないもの

ふと見つけた幸せ ただ眺めていただけなのに
こんなこともあるんだと 思わず伝えた
初めて知った幸せ ただ笑っていただけなのに
こんな事もあるんだと 思わずときめく

失い そして 忘れ ごまかし 愛想笑い

ハピネス ハピネス 街路樹の向こう側
ハピネス 小さな生命

今 あるものを一つでも 失ったら 何が変わる

ハピネス ハピネス すぐそばにある
ハピネス かえがえのないもの
ハピネス ハピネス すぐそばにある
ハピネス 守りたいもの<br/>     ハピネス ハピネス ありがとう
ハピネス ハピネス 忘れないで

駅前広場▼click here! Lyrics.

地元の駅の改札口 いつも通りに北口出ると
そこには見覚えある車 そんなまさか 見間違えかな

その時 助手席の窓が開いたら 運転席からあなたが手を振った

突然の再会に戸惑いながら どうしたんと聞く私にドアをそっと開けて
ただ会いたかっただけ あなたは言う そしてそっと抱きしめてくれた

懐かしいドライブコースには あなたの家へと繋がる細い道
車内には欠かせないメロディー 誰も知らない二人だけの歌

その時 不器用に差し出した白い箱 蝶々結びが銀色に輝いて

夢にみた あなたが笑っていた 好きよりもなによりも落ち着くんだと
左腕幸せの時を刻む お互いのイニシャルと共に

その時 助手席に激しい振動が 運転席からあなたはいなくなった

夢でみた あなたが笑っていた もう隣にはいないのに一人取り残され
今もまだ 瞳の奥 あの日の笑顔 もう一度 夢を見させて
夢をみてあの日を思い出して その笑顔の裏側に何が眠っているの
今ここで あの時のあの日の笑顔 もう一度届けてほしい

二人の夜空▼click here! Lyrics.

オリオン座を見た夜 あなたは言いました
どうだ 満足かって まるで自分の庭みたいに
公園へと続く 一本道 木々がささやく
寒いねとそっと冷えた手を 握って暖めてくれた

もう何もかも なくしてもいい そう思った

別れの前の夜に見た オリオン座 少し曇って
泣いているようでした

月に一度のスペシャルデイ 二人だけの そう二人だけの
リボンを付けたぬいぐるみ 過ごした月日の数だけ

あと少し もう少しで 離ればなれ

今日も空を見上げて 探すオリオン座 
あなたの空はきれいに見えていますか

受話器の向こうで言った 「会いたい」の言葉
少し震えて 泣いているようでした
都会の空は少し濁っているけど あなたと私の夜空澄み渡っています

輪廻ーりんねー ▼click here! Lyrics.

あなたが落としていったあたしを 誰も気付かない視野にすら入らない
それもそうね あたしは光だから

この広い世界の中 七色に光るもの あなたはかすかにでも見える
それは きっとあなたがまだ一途な気持ち持ってるから
無くさないで
 
もう何年もこうしてここにいる 肩をぶつけ合い行き急ぐ人達
一体 何をそんなに急いでいるの

ほら ここで立ち止まって 目をつむって思い出して
私が生きていることを
それにやっと気付いたら あなたは愛を持ってる
忘れないで

この広い世界の中 七色に光るもの あなたかかすかにでも見える
それにやっと気付いたら あなたはまだ愛を持ってる
忘れないで

蝶々結びがうまく結べない▼click here! Lyrics.

慣れない手つき 散らかったキッチン
またやってきた ハッピーバレンタイン
レシピ広げて 材料並べて
さぁ 始めよう レッツ ハッピークッキング

明日になれば あなたに会える 驚くかな いやバレバレかな
眠たい目 こすりながら あなたへの愛 今 形にするの
本当はもっと大きなハート型にしたいけど あなたが困ってしまうわ

勇気をだして 取り付けた約束
この日ばかりは 女の子が積極的に
いつもなら言えない「好き」の言葉
この日だけでも 伝えよう

何故かいつも時計は深夜二時 何してるのなんて答えられないから
今日だけごめんね 嘘をつかせて

小指に少しつけた あなたへの愛 今 味見するの
私のこの気持ちには勝てないけど うまくいったかもしれない

不器用な私だから 他の子みたいに 可愛くできない
今年もうまく結べない 蝶々結びを許して

keep loving▼click here! Lyrics.

どこに行くの こんな真夜中 誰を求めひたすら歩くの
優しさなんかいらないわ あなたのキスが欲しいだけ

いつも こっちを見ていて あたしが「あたし」でいる為に

声にできないこの叫びをあなたは気づいてくれた
少し見えた未来の光 消えぬように応え続けて

今が今で 本当の現在なら 過去は過去で認めりゃいいんじゃない
解っているでしょ そんな事は もう少し時間が欲しいだけ

そっと 頭を撫でで あたしの涙がこぼれぬように

目に見えないこの傷を あなたは舐めてくれた
もう二度と繰り返さぬよう 消えるように愛して欲しいだけ

声にできないこの叫びを あなたには気づいてほしい
もう二度と繰り返さぬよう 消えるように応え続けて
愛し続けて
Please keep loving me

白い椿▼click here! Lyrics.

あなたは昔 言いました 公園に白い椿が咲いた
私に元気を与えようとしてくれたのかな
晴れた日にカメラに撮った 白い椿
曇り空 晴れ間が見えた 心の中

何度も何度も諦めた あなたのようにはなれないと
何度も何度も逃げたくて 言い訳を作った

まるで私を照らしてる スッポトライトのような輝きを
まるでステージにいるみたい 私を飾ってくれる白い椿

あなたは昔 言いました どこか出かけよう
私に元気を与えようとしてくれたのかな
太陽が沈んだ頃にお洒落もしないで歩いた
曇り空見えた瞳 どこを見ているの

何度も何度も諦めた あの日の頃には戻れないと
何度も何度も捨てたくて 赤い血を拾った

まるで私の生き方を映しているような命
今は亡きあなたの姿 でもね 残っているよ 香りだけは

まるで私を照らしてる スッポトライトのような輝きを
まるでステージにいるみたい 私を飾ってくれる白い椿

I love me▼click here! Lyrics.

Do you know? 愛するっていうこと
I know 一人じゃないこと
Why?そんなに優しいの
あたしは単純だから勘違いしてしまうじゃない

毎朝 目が覚めたら 鏡に笑顔でおはよう

風が吹いたら 手を広げ 深く深く息をしてみるの
新しい気持ちになれるから Let's try it!

「I love me」なんてバカげているかな
ううん そんなことはないよ
自分を誰より愛してあげなきゃ
cry 眠れない夜が来る

毎晩 お布団に入った時「疲れた」じゃなく
頑張った自分を褒めてあげて

悲しい時は上を向いて 小さな自分が映るから
風に吹かれ忘れよう Let's fet on the cloud

思い通りにはいかないこともたくさんあるけど
自分を信じて あなたしかない強さ あなたしかない未来があるから

風が吹いたら 手を広げ 深く深く息をしてみるの
元気になれる 魔法のコトバ 照れ笑いでもいいんじゃない
新しい自分に出会えるかも I love me

yourself ▼click here! Lyrics.

目を閉じて これから始まる物語を この音を聴いて鏡に何が見える

そう それはあなた自身 何もなくなって 彷徨うあなた

目を開けたら 現在が見えて とても怖いよ 逃げたくなるよ
だから ずっと 閉じているの 弱虫なあなた
 
目を閉じて これから始まる物語を この声を聴いて胸の中に広がる世界
      
森や海や動物達が 笑ってあなたを待っているよ

目を閉じたら映る世界 それは綺麗で輝いてる
だけど よく見て それは何なの 笑ってるあなた

目を開いて確かめてみて その瞳には何が映る
それはきっとあなた自身 輝いてるあなた自身
怖がらないで もう逃げないで 側にいるから

笑顔の連鎖▼click here! Lyrics.

今 この瞬間に始まった舞台挨拶 両手を合わせて いつものおまじないを
あなたに届くように 強く そう バレないように
目を閉じ遠くのあなたを思い出す

あなたが笑えば 隣のあの子も笑って
あなたが歌えば 後ろのあの娘も歌ってた

スポットライト照らす 色とりどりのその先は
何もない空間 幸せの音を運ぶ
それを見つめる視線 なぜだかとても輝いて
胸打つ鼓動が 涙を誘惑する

あなたを呼ぶ声 素直な心がぶつかる
あなたの存在 今の私には多きすぎて

不思議だけど繋がっている 一つの音と一つの声が
こんなに幸せ分け合って 素直にいつも笑えたら

あなたが笑えば 隣のあの子も笑って
あなたが歌えば 後ろのあの娘も歌ってた


ブラックコーヒー▼click here! Lyrics.

あなたがいつも飲んでいた 温かいブラックコーヒー
背伸びして飲んでみた 苦かった でもなんか嬉しかった

少しあなたに近づけたなんて ニヤけた私にあなたは?顔

せっかく飲めるようになった 温かいブラックコーヒー 
でも もう飲めないよ あなたを思い出しちゃうから
苦くて 切ないお味

お気に入りの喫茶店 早起きお決まりのモーニング
あなたはAセット 私はBセット 時々半分こっこしたね

時計と向き合う会話の中でも 立ちこめる湯気の向こうにはあなた

幸せな朝の一時 与えてくれる場所だった
でも もう行けないよ あなたを思い出しちゃうから
一人じゃ淋しいお味

またいつか二人で温かいブラックコーヒー
隣同士の席で笑顔で飲めたらいいな
あの時の あの場所で 苦くて でも幸せなお味を

優しい海▼click here! Lyrics.

優しい海に辿り着いた 月が照らす 二人の道標
手をとり共に歩んで行く 新しい旅路へ

宝物はあなたとの日々 かけがえのない人 幸せになろう

「どうして」なんて 聞かないで 今 ここにいる 何よりもの証
今日を決して忘れないで 二人誓った 永遠の言の葉を

美しい海に辿り着いた 星が水面に乱反射
鼓動が伝え広がって行く 新しい旅路へ

交わした約束 今も胸の中 大切な思い出

どうかずっと 輝いて 薬指の二人の証よ
涙したこともあった でも何よりもあなたにありがとう

「どうして」なんて 聞かないで 今 ここにいる 何よりもの証
今日を決して忘れないで 二人誓った 永遠の言の葉を

ハチミツ気分▼click here! Lyrics.

会いたいのに会えない この淋しさどうすればいい

どうして涙がでるの 心と体がうまくつながらない
どうしてイライラするの 心に体が素直にならない

分かってるの 本当は 逃げているの 未来を
知っているわ でも今は気づかないフリ

会いたいのに言えない これ以上遠くに感じたくないから
言いたいのに言えない あなたから聞きたい言葉

紅茶に入れたハチミツ その甘さに何時間も浸っていたいわ
ドアが開く度に見るの 心と体が躍ってしまう

分かってるの 本当は あなたは来ないことなど
知っているわ でも今日は諦めないわ

今 ある勇気の全てを出して 人差し指で
久しぶりに聞いた あなたの声 幸せだよ

分かってるの 本当は あなたの気持は
知っているわ でも今は何も言わないで

冗談ばかりで いつも私を困らせて
信じちゃいけないって 分かってるけど
信じたいの 真剣なまなざしで

解毒作用 ▼click here! Lyrics.

広い個室で 一人 体内の異物を掻き出す

解ってるの イケないことだって
言うこときかないこの体が 嫌い

誰か助けてよ 終わりのない渦の中
グルグルと回る 踊る魚 夢を見る  

知らずにいたんだ 涙を また自由に広がる波紋       

解ってるの 怖いことだって
言うこときかない この体が憎い

誰かさらってよ 閉ざされたこの世界
鏡の向こうに 最強で最弱のライバル

罪悪感の塊 自己嫌悪の傷痕
誰にもバレないように 微笑みを浮かべ祈るの

届くまで▼click here! Lyrics.

街行く人をよけることすら 面倒になる今日この頃
光はあるのに あたしには届かない ただ前を向いているだけ
   
誰かに気づいてほしくて 誰にも気付かれたくはなくて いつもの癖を隠す 今も

この声が君に届くなら 私は歌い続けるから もうやめて

腕にしたたる傷跡の声 一体どこまで聞こえるの
希望はあるのに あたしにはきこえない ただ前を向いているのに

誰もわかってくれない 誰の同情なんていらない 勝手に決め付けてるだけ

あなたの苦しみが少しでも楽になるなら ここへおいで 抱きしめてあげる

この声が君に届くまで 私は歌い続けるから もうやめて
ひとりなんかじゃないんだから 諦めないで 泣かないで 離さないでいるから もうやめて
 

Dear...▼click here! Lyrics.

ねぇ 聞いて欲しい話があるの やっと心から愛せる人ができたの
だから 私は信じようと思うの これからの未来を
どんな 思い出がありますか 私はどんな娘でしたか
パパ ママ 歌うわ 今 今までの想いを

「ありがとう」の言葉を今まで 言えなかった
もう一度 生まれ変わったとしても
私はあなたの家族になりたい 同じように笑いたい

ねぇ 聞いて欲しい話があるの やっと心から愛せる人ができたの
だから 私は信じようと思うの これからの未来を
ずっと そばにいていいですか あなた 幸せになりたいの  
その為に I believe you 誓うわ 今 これからの二人に

どんなに辛いことがあっても あなたとなら笑顔に変えられるわ
ケンカしても おやすみのキスを忘れないで 一緒に朝を迎えたい

「ありがとう」の言葉じゃ足りないけれど
愛してる ずっとずっと 心から ありがとう 

夢の続き▼click here! Lyrics.

ごまかしてここまできたけど 何も得るものはなかった
嘘をついてここまできたけど 何かを失った気がした

叶える為に夢はあるのに 消えそうになる やめて 連れて行かないで

空に浮かぶこの道から 夢が見えるかな
声が届く 朝日の中 聞こえるかな
叫ぶよ 叫ぶよ 誰にも負けない強さを

ゆらりゆられ ここまできたけど 何も得るものはなかった
思いのままに ここまできたけど 何かを失った気がした
笑っていたいから そっとしておいて バレちゃいけない やめて 探らないで あたしを

風が吹き葉の間から 夢が見えるかな 
雲のない空の下 聞こえるかな
叫ぶよ 叫ぶよ もう泣かないって決めたんだ

空に浮かぶこの道から 夢が見えるかな
声が届く 朝日の中 聞こえるかな
空に浮かぶこの道は 夢に繋がってるかな
雲のない空の下 聞こえるかな
叫ぶよ 叫ぶよ すべての愛を込めて込めて
素直に生きていこう 一瞬一秒の感情を

ひかり▼click here! Lyrics.

真夏の太陽 光る汗 通り抜ける風 白い球
広いグランド 走る影 夕日がまぶしく目にうつる
さぁ 手を繋ぎ 夢の舞台へ 仲間と共に目指した頂点へ
手を広げ 大きなあの空へ 仲間と共に目指した未来を掴みに

日に焼けた腕と たくましい顔 誰にも真似できない 努力の証
一球に賭けた 想いは強く どこまでもいける 諦めない

さぁ 手を重ね 円陣を組んで 仲間と共に目指した頂点へ
力 合わせ 大きなあの空へ 夢のマウンドを駆けよう 全力で

逃げたい時もあった 挫けそうな日もあった     
でも 好きだから やっぱり好きだから

さぁ 手を広げ 深く息を吸って ほら 聞こえる あなたを 呼ぶ声が     
輝いてる 大きなあの空へ 忘れないで こんなにも強い絆を

いつも目が合う君 ▼click here! Lyrics.

そんな目で見ないで おいて行かないで
届けたいのよ 伝えたいのよ

視線の先には いつもあなたがいて 何も言わず そっと 見守ってくれたよね 
決まった時間のショータイム 誰が待つというの 鎖につながれた足は ただ踏みつけるだけ     

そんな目で見ないで おいていかないで 届けたいのよ 伝えたいのよ
涙 流した 隠せなかった 心の中の君が淋しかった

どうして此処にいるの 自分に問いかける
何が嬉しくて 何が楽しくて

「何してんの」なんて 見ればわかるでしょ どんな言葉も笑顔で交わせるの
そんな強くないの そんな弱くもないの 悔しくて もう逃げたくなるのよ

シルクの生地にうつる 虚偽の姿 見破らないで それこそが現実
涙 流した 隠せなかった 心の中の君が淋しかった